川の果ての更に果てに:スポーツジャーナリズムに,その「Number」について,以下のようなネガティブな記述がありました.
「この競技はこんなにも崇高なのだ。だから見る方も心して見なさい」みたいなすごい押し付けがましい意見とかが多いようにも見受けられる部分があるそれに対し,以下のようにコメントを返しました.
こんにちは.「number」と定期購読しているものです.この記事はけしからん.言語道断です(笑)
というのは冗談で(笑),こういった意見があるのは知っています.
(中略)
確かにこれは感じますね.ただし,基本的にフリーランスライターの集まりですから,個々人の思い入れの強さが出てしまっているのだと思っています.自分にしても,記事を読んで同感したり,そういう意見もあるのかという程度だったり,それは違うだろうだったり,様々ですね.
とここまで書いて,読む理由を書こうかと思いましたが,長くなりそうなので記事に書きます.
ということでコメントの続きを書きます.
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チャンピオン・フラッグを持って、グラウンド、一周。紙テープがとてもきれい。
ついに、頂点に。
球場内は、微妙な雰囲気。落合らしいな。
手弁当、うまそう。おかずは、もちろん、カツ。
平田が仕事をした。見事!

今日の川上は打てまい。勝負は明日だ。




やったぜ、マサ!
8回裏。相変わらず、3-0。マサ、あと3人でノーヒッターだ。