:: a touch of texture and a sense of perspective



IMGP0466

IMGP0464
PENTAX Optio WPi/ 2007-2-11
click to enlarge

これが目の前にあれば,どうしたって気になる.ただ,どう捉えるかはその時の気分だったりする.

そういえば,いつも拝見している On Land でも取り上げられていた.

圧縮され,平面化されたカオスな表面に何かを感じるか,それとも,二次元化の後に再度集積された塊としての存在感に何かを感じるかなのだが.





Recent photos:
オレンジ色の光に包まれて
通り過ぎる人
水門小屋 | a hut of sluice gate
巫女さん
Xing in the sky
冬の夕暮れ時
堤防に伸びた影
Snowballのある室内風景
菜の花 | field mustard
遠景の向こう側に
影絵の街 | silhouette of the shadow
saw of light
このフェンスの向こう側へ | beyond the fence
moon and airplane


Related entries:
Lightbox JS〜ポップアップさせずにサムネイル画像を表示


22:16 | Comment(2) | TrackBack(0)
Tags: Texture perspective 空缶 圧縮 リサイクル 写真
:: comments on entry
抜けるような青空をバックにして
インパクトがありますね。
残骸と見るかアートと見るか
はたして・・・か想像力がフル稼働
しました!!
Posted by yoshi at 2007/03/05 11:15

yoshiさん,いらっしゃいませ.
残骸とアートという捉え方も魅力的ですね.どちらでとってもおもしろい絵はできてきそうですね.
個人的には,背景に青空を持ってきて捉えるのが好みかもしれません.といいつつ,そんな写真が多いので最近は食傷気味だったりするのですけど(笑)
Posted by yanz at 2007/03/05 23:50



:: feel free to leave a comment!
Name: [necessary]

E-mail:

URL:

Comment: [necessary]

Verification Code: [necessary]


**Type letters displayed in shaded area./上の4桁の数字を半角で入力下さい


!! 下のボタンを押す前に,お手数ですが上の四角に8889を半角で入力願います !!
Thanks a lot!

Trackbacks on entry